ヤフーオークション終了後の評価の順番
落札者が出品者を評価し、その後出品者が落札者を評価することが多いようです。
落札者からの評価が来ないときはしばらく待ち、それでも来なければ評価をつけた上で、「取引きナビ」でこちらへの評価をお願いしてみましょう。 ヤフーオークションでの評価のつけ方 評価は、『非常に良い』『良い』『どちらでもない』『悪い』『非常に悪い』の5段階評価とそれに対するコメント
からなっています。
5段階評価はヤフーオークションの常識に基づいてつけるようにします。 一般常識とヤフーオークションの常識は少し違っています。 『どちらでもない』はヤフーオークションの常識ではかなり悪い評価です。 普通の取引相手に『どちらでもない』の評価をつけると、相手も多分『どちらでもない』を つけてきます。 『どちらでもない』の評価が複数あると、『かなり悪い参加者』と受け取られ、オークションで相手にされなくなってしまいます。 ヤフーオークションの評価は、ほとんどの場合『非常に良い』と『非常に悪い』のどちらかになり、中間の三段階は 極めて少ない使い方になっているようです。 コメントは自分が思ったとおり書けばいいのですが、どんなときもできるだけ丁寧に書くようにしてください。 ヤフーオークションでの評価コメントは丁寧に 商品説明を読み、入札するかどうか決断するとき、『評価』の内容は非常に大きな判断要素になります。
『非常に良い』ばかりが並んでいればなんの問題ないのですが、時には自分に何の落ち度もないのに 『非常に悪い』が付いてしまうことがあります。 いたづらで付けられたり、報復行為で付けられたり、単純ミスでヤフーサイドから付けられたりといろんな状況がありえます。 一度『非常に悪い』がついてしまうとその評価はずっと残ります。 報復行為などで付けられると腹が立ちますが、いくら相手が悪くても、けんかになってしまうと後から評価のコメントを見た人は決していいイメージを 持ちません。 とにかく冷静になり、後から見た人に不快感を与えない、丁寧なコメントを心がけましょう。 『非常に悪い』の評価があれば、入札者は必ずコメントを読みます。 そのときあなたの人間性が伝わるようなコメントが残っていれば、『非常に悪い』の評価もマイナスになるとは限りません。 | |||||||||||||||